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毎年のように繰り返されるおかしな行事。お菓子の行事。義理チョコの数で一喜一憂の呈がおかしい。みのる君の職場もしばらく義理チョコが蔓延していたけれど、いつのまにか女史も面倒くさくなったとみえてチョコの姿が消えた。清々する。どうでも好いことで煩わされるのが癪さ。カミサンからの義理チョコは、仕方ないね、一応頂戴するけれど、後が怖い。
2008年2月14日 (木) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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